<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title><![CDATA[赤坂 FANGSONG CAFE]]></title>
      <link>http://blog.fangsongcafe.com/</link>
      <description><![CDATA[（赤坂FANGSONG CAFEは閉店致しました。今後はWeb上のCAFEになります。詳細あれこれは<a href="http://blog.fangsongcafe.com/?eid=915493" target="_blank">こちらの記事</a>をご覧下さい。）
＝＝＝＝＝
赤坂の裏通りにある小さなカフェの紹介ブログです。京都のオーガニックコーヒー、酵素玄米の奄美カレー、手作りNYチーズケーキが自慢。夜は色々なお酒やカクテルも。店内ではiTunesでシャッフルしたgentle musicを不思議な“波動スピーカー”からお届けしています。]]></description>
      <language>ja</language>
      <ttl>60</ttl>
      <generator>Chicappa! Blog</generator>
      
      <item>
         <title>梅佳代写真展「ウメップ」</title>
         <link>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=362</link>
         <description><![CDATA[<a href="http://ow.ly/i/3kCs" target="_blank"><img src="http://static.ow.ly/photos/thumb/3kCs.jpg" alt="Owly Images" /></a>
昨夜、<a href="http://ow.ly/2sAdc" target="_blank">梅佳代写真展「ウメップ」</a>へ。お客さんがみんな笑ってる写真展ってすごいよね。私も何回も笑いました。愛すべき市井の人、動物、景色。BGMも友人の歌うカラオケってw。

ユーモアってほんとに素敵でとっても大事。生きるには。
“肯定”の底力をご体験あれ。

明日8/22（日）までです！急いで～！
ちなみに表参道ヒルズでお買いものしたレシート持っていくと100円引きだよー。
私は、3Fの酒屋さんで純米酒のちっちゃいの買ってから写真展に行きましたw。

<a href="http://ow.ly/i/3kCt" target="_blank"><img src="http://static.ow.ly/photos/thumb/3kCt.jpg" alt="Owly Images" /></a>
オリジナル梅酒は残念ながら醸造アルコール入りだったので、パス。
（醸造アルコール入りの酒は絶対買いません。マズいし変な酔いが残るから。）
ラベルはとってもかわいいね！

＝＝＝＝＝
ということで3ヶ月ぶりの更新でした。
Twitterのように、ブログもちょこちょこアップできるかも？という気がしてきて実験の巻。たまりまくった書きたいこと、少しずつ残しておきたいなー。
]]></description>
         <pubDate>Sat, 21 Aug 2010 17:44:40 +0900</pubDate>
         <guid>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=362</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>映画「カケラ」</title>
         <link>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=361</link>
         <description><![CDATA[渋谷ユーロスペース、最終日レイトショー。映画に1001円以上払うなんていつ以来かしら、でも絶対見たい、てな訳で行ってきました映画<a href="http://love-kakera.jp/" target="_blank">「カケラ」</a>。

安藤モモ子監督、才能の発芽を感じます。若い男の愚かさの描き方が秀逸。物を食べてる口のアップとか戦争映画ついてるTVの使い方とか、すごくいい。この戦争映画が、私が<a href="http://blog.fangsongcafe.com/?eid=359" target="_blank">この記事</a>に書いた、男と女の見たいものの差異です、まさに。

「キン○マついてりゃえらいのか！」のシーンは家で見てたらイェーイ！と叫んでたと思うわ。爽快でした。

印象に残るシーン、たくさんありますね。何気ないけど、当たり前じゃないスパイスがどれもかかってるからだと思う。アイス食べるとことか星のプールとか。

監督、まだお若いから今後どんどん成長なさることでしょう。この鋭い目線でたくさんたくさん撮ってほしいなぁ。応援しまっす。

みなさん「カケラ」ご覧になる前に<a href="http://bit.ly/cybTmM" target="_blank">このインタビュー</a>読まれることをおすすめしますよ。素敵な記事！
ここに、お母様（安藤和津さん）のエピソードとして
＝＝＝
実は数年前にファミレスで夜中にお茶を飲んでいたら、いきなり「あんた、初監督は女同士の恋愛を描くべきよっ！」って断言されたんです（笑）。
＝＝＝
とあって面白いなぁと思いました。
安藤和津さん、高校で講演して下さったことがあるのですが（先輩なのです）、モモ子監督のお父様にあたる奥田瑛二さんが、出会った頃、どんなに馬の骨状態だったかをユーモアたっぷりに語ってらしたのが印象的です。でもその直感的な思い切りの良さや前向きな生き方、きっと娘たちにもDNAとして受け継がれていると思いますねぇ。
モモ子監督がラジオで「祖母の貯めた結婚資金を映画で使い切った」と言ってるのを聞いても確実にDNAを感じました（笑）。

5/22からは新宿で上映開始とのこと。お客さんが入れば「女同士の恋愛」映画の土壌がもっと出来るかもしれない。監督もまた次が作りやすくなる...って訳で、皆さん映画館で見て下さい、ぜひ。

ちなみにハルとリコが出会う運命的なカフェは、ファンソンがあったとこから徒歩5分のあそこだ（笑）。キャン子の散歩で前をよく通ったのでわかったー。（ミッドタウンの芝生でよく昼寝したのよ）

いやはや。しかしこんな映画見ると、過去のあんなことこんなこと思い出しちゃって落ち着かない今夜ですわ。全ての思い出に感謝を。涙のあとには虹も出る。（黄門）]]></description>
         <pubDate>Sat, 08 May 2010 04:32:52 +0900</pubDate>
         <guid>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=361</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>ただただ感動の夜でした</title>
         <link>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=360</link>
         <description><![CDATA[昨日は<a href="http://www.udo.co.jp/Artist/CaroleKingJamesTaylor/" target="_blank">CAROLE KING / JAMES TAYLOR</a>＠武道館へ。
Twitterでも書きましたが、また目が腫れるほど泣いてしまいました。

このメンバーが同じ板の上にいて、そのひとときを共有出来るなんて！あり得ない！！（でもあった！！）

CAROLE KING(vo,p)、JAMES TAYLOR(vo,g)、 
DANNY KORTCHMAR(g)、RUSS KUNKEL(ds)、LEE SKLAR(b)

あと二公演あるから今は詳細書かないでおきます。（うう書ぎだい～）
ほんとにこれは見ておいた方がいいよ！！！！！
40年醸成した愛の放射、すごいよ！！！！！
]]></description>
         <pubDate>Thu, 15 Apr 2010 16:08:15 +0900</pubDate>
         <guid>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=360</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>映画「第9地区」</title>
         <link>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=359</link>
         <description><![CDATA[話題の映画<a href="http://d-9.gaga.ne.jp/" target="_blank">「第9地区」</a>、先日ワーナー試写室で拝見しました。<a href="http://district9jp.web.fc2.com/index.htm" target="_blank">映画「第9地区」応援WEB</a>に掲載のコメントはこれ。
＝＝＝＝＝
なんてよくできてるんだ！ 
冒頭のドキュメント映像も、各キャラも、ストーリー展開も、
南アのヨハネスブルグという設定も。 
そして主演のシャルト・コプリー、
普段役者じゃなくてプロデューサーだとは！殆ど即興演技とは！ 
嗚呼そして、気付けばなんとエイリアンの親子に感情移入。 
しばらく皮付きの甲殻類は食べられそうにありません。
（特に有頭海老と蟹の手足はきつい）
 ラストシーンも印象的。 
この作品は、いろんなメッセージを
各自がそれぞれ喚起したらいいのではないでしょうか。 
あとね私が妄想したのは、この映画の男女を全部入れ替えたスピンオフ。 
オンナだらけ、オトコの主要キャストは主人公の夫のみとなります。
ベイビー！って呼ばれるけど、名前なんだっけ、みたいな。
アイリーン・チェイケンあたりで是非一本！

　　フジモトマミ@FANGSONG CAFE（ミュージシャン、C-pop研究家）
＝＝＝＝＝
私、ドンパチしてる映画、ものっすごく久々に見ました。基本、血がドピューみたいなの、敬遠してるんです。（怖いし、魂を傷つけるみたいだし。）でもね、そのテの中にも「これは見ておいた方がいいのでは」と匂う映画がたまにある。表層のそれらには目をつむり（いや今回は薄目で全部見たけど）、奥にある何か大事なところに呼ばれ見てしまう映画が。（「ゴッド・ファーザー」とか「キル・ビル」とか）

で、「第9地区」もそうでした。スター不在、監督は若い新人、低予算、な映画だけどアイディアは満載！作り手が楽しんでいるエネルギーもいっぱい！

「彼氏に見ようって誘われたけどー、なんか公式Webの予告画像見て、あーあオトコってどうしていつまでたってもこういうの好きなんだろうって感じでー、あたしは<a href="http://love-kakera.jp/index.html" target="_blank">『カケラ』</a>の方が見たいのにー」と思ったそこの貴女！お気持はすっごくよくわかります。そうこの映画は、主要キャストで女性は、主人公の奥さん一人の（しつこい笑）、そのような映画ですが、だけど、このエネルギーに触れるの、オモシロイと思うよ。とりあえず今回はこっち、で次回は『カケラ』を...（私、見たくてたまりませんの。絶対映画館行くわ！笑）。

女子同士カポーも、乙女な男子カポーも、どっちでもないお一人の方も、新しい刺激を味わいたかったら是非お試しあれ。4/10（土）明日、公開ですってよ。]]></description>
         <pubDate>Fri, 09 Apr 2010 21:11:47 +0900</pubDate>
         <guid>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=359</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>今日はblue moon</title>
         <link>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=358</link>
         <description><![CDATA[ひと月に2回の満月、ブルームーン。
見ると願いが叶う、とか、幸せになれる、とか。
素敵なことを祈りましょう。

<a href="http://blog.fangsongcafe.com/images/20100331003022.jpg" rel="lightbox"><img src="http://blog.fangsongcafe.com/images/20100331003022_m.jpg" width="150" height="200" alt="bluemoon.jpg" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Wed, 31 Mar 2010 00:31:20 +0900</pubDate>
         <guid>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=358</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>上海に行ってきました</title>
         <link>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=357</link>
         <description><![CDATA[TwitterばかりでBlog更新していなくてすいません。

↑にも書いたけど、上海に行ってきました。
おもしろかった！
旅日記はサイトリニューアルしたら、ゆっくりと～。
ヘンな写真もいろいろ撮れたよー。]]></description>
         <pubDate>Tue, 30 Mar 2010 02:30:51 +0900</pubDate>
         <guid>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=357</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>愛の代償</title>
         <link>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=356</link>
         <description><![CDATA[先日のBS20周年ベストセレクション「<a href="http://www.nhk.or.jp/archives/bsbest/lineup/program02.html#02" target="_blank">北京映画学院夢物語　～美少女たちのサバイバルレース～</a>」ご覧になりましたか？面白かったなーいろんな点が。時代、若さ、お国柄、オーディションのリアルな風景。ほんと芸の世界は厳しいわよね...。2001年の番組の再放送なので、解説部分で現在の彼らについて少し語られていたのも良かったです。当時はビッキー・チャオの呼称がまだ普及してなくて「ヅァオ・ウェイ」（趙薇）表記だったんだねへぇー。そんなビッキーも今や大スタア。そしてご懐妊。おめでと。

で、番組で何度も流れた「愛の代償」（愛的代價）。クレジットは出なかったのですが、流れたのはこのver.かな...？
<object width="320" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/b3Q8GiKhW1Y&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/b3Q8GiKhW1Y&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="320" height="265"></embed></object>

以前このブログで<a href="http://blog.fangsongcafe.com/?eid=337" target="_blank">こんな</a>に<a href="http://blog.fangsongcafe.com/?eid=339" target="_blank">あんな</a>に熱くご紹介した梁詠[王其]（ジジ・リョン）ver.は、彼女らしく洗練された雰囲気。PVも綺麗ね。かわいいーGiGi。
<object width="320" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Ft1Yia0PKYg&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Ft1Yia0PKYg&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="320" height="265"></embed></object>

しかしGentle Music的にイチオシはこのver.です！素敵なアレンジ。FANGSONG CAFEでかけてたのもこれデス。しかしPVはないので、以下の動画は上のPVにユーザーがあてたもの。音質も良くないし、音量が間奏で変わったりするけど（泣）とりあえず。
<object width="320" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/fxOv3srO3YI&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/fxOv3srO3YI&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="320" height="265"></embed></object>

あーCDクオリティの音で聞いてほしいー。このver.はGiGiのベスト『<a href="http://www.e-click.jp/jpn/ins/?jpn=AJI+590^~BDE+919^~QRD+8375^~CDE+10323^~BBR+0^~http%3A%2F%2Fwww.yesasia.com%2Fglobal%2F%25E9%25A0%2586%25E6%2599%2582%25E9%2587%259D-%25E6%2596%25B0%25E6%25AD%258C%25E5%258A%25A0%25E7%25B2%25BE%25E9%2581%25B8%25E8%25BC%25AF%2F1004000710-0-0-0-ja%2Finfo.html^~AjpeQrt+Gat" target="_blank">順時針</a>』に収録されています。お得な名盤でおすすめ。]]></description>
         <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 01:27:59 +0900</pubDate>
         <guid>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=356</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>ecclesia cafe今月末で閉店</title>
         <link>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=355</link>
         <description><![CDATA[（Twitterにも書きましたが）赤坂<a href="http://blog.ecclesiacafe.com/" target="_blank">ecclesia cafe</a>に行ってきました。
FANGSONG CAFE閉店時に<a href="http://blog.fangsongcafe.com/?eid=320" target="_blank">「今後赤坂でまったりしたい方は」とおすすめ</a>したカフェなんですが、残念ながら今月いっぱいで閉店するそうなのでございますー。そっかそっか...お疲れ様！本当にお疲れ様！

店長の高橋奈津子さんが「FANGSONGのお客様、たくさんいらして下さって...ありがとうございました！」とおっしゃってましたよぅ。皆さん、ありがとうございます。マミ子とっても嬉しいわ。なんと今日いらっしゃってたお客様の中にもFANGSONGブログをご覧になってた方がいましたよー。

んーでももうお別れ...。と言いながら（お店が終わってしまうのは勿論さみしいけれど）、でもなんだか奈津子さんとのご縁、これが今生の別れって気が全然しないのはなぁぜ？　常連：あしもとさんのせいかしら（Podcast!笑）。

ちゅーことで奈津子さん、お客様皆さまとの大切なご縁、今後も大事にしていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。いい時代になったもので、<a href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=1743469" target="_blank">mixi</a>,<a href="https://twitter.com/FangsongCafe" target="_blank">Twitter</a>などなどございますので、連絡いつでも取れますものねー。FANGSONG CAFEサイトのリニューアルもお楽しみにぃ。]]></description>
         <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 00:12:54 +0900</pubDate>
         <guid>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=355</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>Twitter貼りました</title>
         <link>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=354</link>
         <description><![CDATA[（ということで右のウィジェット参照）
キャンさんのお耳、
右だけでしたが、肝を冷やしました。
老犬になると抵抗力が落ちて、
バイ菌入って炎症になることがあるそうでございます。

バイバイキーン。]]></description>
         <pubDate>Thu, 14 Jan 2010 01:10:18 +0900</pubDate>
         <guid>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=354</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>おめでとう（自分＆あけまして）</title>
         <link>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=353</link>
         <description><![CDATA[あけましたね。おめでとうございます。
「おめでとう（自分）」って...？なあに...？
おめでた...？試験管...？

いえ残念ながら。



今年はワタクシ1月2日が誕生日でしたの。



マヤ暦の。ぷはは。次は280日後（だっけな）。

＝＝＝
今年もよろしくお願い致します。
本年の抱負だとか、C-popアルバムベスト2009だとか、
また後日お送り致したく思っちょりますが、
今日はもうおフロ入っておやすみぽん。
（あ、シャワーより湯船がいいと思いますです。健康的にも気的にも。
　荒塩でも入れて。
　今年はちょこちょこ、オススメ情報挟んでいこうっと。元気ないという方、ぜひ。）

2010年が、どうぞ皆さんにとって素敵な一年になりますように。
楽しい気持ちを受け取ったり渡したり、を
たくさんたくさん出来る年にしませう！]]></description>
         <pubDate>Sun, 03 Jan 2010 01:58:34 +0900</pubDate>
         <guid>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=353</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>よいお年を！</title>
         <link>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=352</link>
         <description><![CDATA[3ヶ月ぶりの更新ですねーお久しぶりでございます。
今年は新たに勉強し始めたことが幾つかあり、その深まりがこの時期重なったのと、また、自分なりの変化のようなものも感じて、ちょっとOutよりInを大事にしたいなどと思い、しばらくおとなしくしておりました。
おかげさまで日々よい感じです。進化。ありがたや。

2010年はこのWeb Siteも、もちっと進化させますねー（ええ来年こそ）。

自分は穏やかでイイ感じの生活ではあるんですが、mixiで他の方の日記とか拝見すると、なんとまあ病気のヒトの多いことよ。そこまでハッキリしてなくても疲れとか気持ちの不調とか多々。

なんか、自分に出来ないかなー...と以前より強く思う今日この頃デス。

来年は何か形にしていきたいなぁと思っています。
今まで勉強してきていることが役立つのかもしれないー。
2009年のメインテーマになった「声」と「レイキ」を使うことになるのかな。
きっと。

来年も勉強を続けて、皆さんのお役に立つような活動が始められますように。マイペースで頑張ります。
＝＝＝＝＝
更新を休んでる間に、お知らせしたいこともすっごくたまってしまいましたが、とりあえず今日は、大事な知人関連のこの二つだけ。

●<a href="http://web.me.com/polepoletimes/hourinoshima/top.html" target="_blank">映画『祝の島』（ほうりのしま）</a>
監督の纐纈あや（はなぶさあや）さん、ファンソンの常連さんの御縁で、何度もご来店頂きました。志の高さとエネルギーが素晴らしい、とーっても素敵な女性です。只今、山口県上関町祝島（いわいしま）でのドキュメンタリーを制作中。
　<a href="http://blog.goo.ne.jp/hourinoshima/e/9e87231d178a9b91a426a933dda08e61" target="_blank">この座談会</a>に伺って映像の一部を拝見しました。きっと、社会的に意義のある、彼女らしい愛のある、映画になることでしょう。「<a href="http://web.me.com/polepoletimes/hourinoshima/supporter.html" target="_blank">応援する会</a>」で是非応援してあげて下さい！（私も入会しました）

そう、この日初めてお話した坂田明さんも大層素敵な方でありました。ご子息の学さん、アタクシ大好きなんですが、さすが学くんのパパ！（笑）、この親にしてこの子アリ、というかハハハ。ビバDNA。（あーまたバンドやりたいなー。今、<a href="http://www.fangsongcafe.com/mammyf/live-repo/010309-bef.html" target="_blank">このメンバー全員</a>のスケジュール同時におさえられたら奇跡かね...）

●<a href="http://www.geocities.jp/aosoradrive/" target="_blank">バンド「青空ドライブ」</a>
ファンソンの2008フィナーレ月間でもイベントをしてくれた「青空ドライブ」、新ベーシストを探していると聞いたのは、はていつだったか。イクラくん、遅くなってゴメン！
いきのいい男子ベーシストご所望の様子。心当たりがある方、連絡してあげてください。

＝＝＝＝＝
あ、あと私的連絡、iPhoneに魂を売って携帯アドレスが変わったりしてますが、面倒だというだけで一斉メールを出さないアタイをお許し下さい。ご連絡は、relaxアットfangsongcafeドットcomのアドレスは生きてますので、そちらでも、もしくはmixiメッセとかでも。よろぴこお願いします。

この一年ありがとうございました。
<a href="http://blog.fangsongcafe.com/?eid=320" target="_blank">閉店したカフェ</a>の不定期更新ブログなんてぇものを覘いて下さって、痛み入ります。
心より感謝申し上げます。（来年こそはもう少し...←いつも言ってる）

ではではよいお年を！
不調な時ほど笑顔を忘れずに！
いいもの食べて（アミノ酸なしね）太陽によく当たってよく寝るべし！
愛と赦し！

マミ＆キャン子（元気です）より愛を込めて。]]></description>
         <pubDate>Tue, 29 Dec 2009 07:08:16 +0900</pubDate>
         <guid>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=352</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>今夜必見「犬たちの悲鳴」</title>
         <link>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=351</link>
         <description><![CDATA[ご無沙汰しておりますー。なんだか忙しくしつつ、適当にダラダラもしつつ、なシルバーウィークです。あれこれお知らせはまたゆっくり。
<a href="http://blog.fangsongcafe.com/?eid=344" target="_blank">以前熱く書いた</a>あの番組が再放送だそうなので、是非ご覧頂きたく。

9月23日（水）午後10時10分～11時00分
BS世界のドキュメンタリー
<a href="http://www.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/090529.html" target="_blank">イギリス　犬たちの悲鳴　〜ブリーディングが引き起こす遺伝病〜</a>

嗚呼ほんとに！キィーーーーーッってハンケチを噛みたくなるほど酷いのよ！
見て！知ってちょーだい！！

＝＝＝＝＝
うちのキャン子のユル写真はまた～。]]></description>
         <pubDate>Wed, 23 Sep 2009 02:13:41 +0900</pubDate>
         <guid>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=351</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>9/6に69</title>
         <link>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=350</link>
         <description><![CDATA[たまには大人なタイトルで迫ってみました。
3年待ったぜ、デビッド・タオ（陶[吉吉]。以下DT）のニューアルバム『69楽章』！

・彼は1969年生まれ
・6枚目のフルアルバムかつ9枚目のCD
・日本語の「69」と「Rock」の発音をかけて
・古代中国の占いの書「易経」で陰と陽の極地数を表す6と9が「変化の中での再生」を意味する
・「69」がデビッドの星座・蟹座のシンボルにも似ている

ということから、このタイトルにしたそうです。
蟹座の人はみんないい人です。私も蟹座です。
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mammyfcom-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002KL265O&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
いやー流石、グレードの高い曲てんこもり。音作りがしっかりしてます。（録音もLA,台北,香港,シンガポールで、ミュージシャンもいいとこどりしてます）
やっぱしコーラス作り、めちゃくちゃウマイねーDTは。
と思ってたら、自分史みたいな歌の中で、

<em>あの年僕は17歳　毎日聴いたQueenの歌
Rockのスーパースターになるのを夢見てたよ
僕のギター　抱きしめながら</em>
（「關於陶喆」　適当訳詞：マミ次）

て歌詞を発見。そこでは実際Queenばりのコーラスを。
宇多田ヒカルさんといい、やっぱQueen好きはコーラス作りにスペシャルな力を発揮すんだね～、と再確認（笑。いやほんとヒッキーのコーラスワークはすごいと思う。Vo.トラック数も並じゃないと思うわアレ）。

DTのすごくいいところは、音楽をノビノビやっているのがわかるところじゃなかろうか。好きなものを好きなように。（リーホン（王力宏）のなんとなく生き辛そうなところと、対照的なんですよね...。リーホンとDTは仲も良くて、Liveのサポートメンバーなんてほとんど同じだったりするんだけど、バンドさん、なんかDTの方がノビノビ楽しそうに見えるのよね...リーホンもっと人に任せればいいのに、とおせっかいババアは画面に呟くのであった。加油！←応援してます）
あと、DTは音楽を通して何か大事なものを伝えたい、という高みを目指している姿勢が感じられるのも素敵だと思う。

日本にも来てほしいものです。なんで来てくんないのよー（涙）。

＝＝＝＝＝
好きなものを好きなように。突き進む勇気。大事よね。
クエンティン・タランティーノを見習わねばな。
楽しいことが一番。

＝＝＝＝＝
今日のTVネタは以下。最近涙腺がよく刺激されてます...

・矢野顕子さんの生「ひとつだけ」に号泣。スタジオパークなのに！（笑）
　よく精神世界系の本でも「今ここ」を大切に、と言うけれど、この時、まさに今ここに生きている音楽という感じが致しました。美しかった。確実に、私の中の不要な念が幾つか浄化されたと思います（笑）。
・「星の子“モーシャ”」またBSで再放送あるみたい。見てね。
・全然期待してなかったのに、この2本にも落涙。
<a href="http://www.nhk.or.jp/asiansmile/onair/20090905.html" target="_blank">アジアンスマイル「空の下の理髪師～台湾　新竹～」</a>
いい青年だったなー。
<a href="http://www.nhk.or.jp/20min/onair/20090904.html" target="_blank">20min.「ボクの家族写真」</a>
写真家・浅田政志さん。すごいね！

ちなみに「20min.」のかっこいいオープニング音楽は、アタイの大好きな林正樹さんよ～。何パターンもあるので、その日によって違いますの。
＝＝＝＝＝
大事に生きなくちゃ。と思わせてくれる番組たちでした。
ありがとう非常感謝。]]></description>
         <pubDate>Sun, 06 Sep 2009 03:04:42 +0900</pubDate>
         <guid>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=350</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>今夜「星の子“モーシャ”」見てね</title>
         <link>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=349</link>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.nhk.or.jp/bs/hvsp/" target="_blank">ハイビジョン特集</a>
「星の子“モーシャ”～世界初　義足をつけたゾウ～」
8/31（月） 20:00～21:30　BShi

昨年12月、ファンソン・カフェにこの番組のポストカードが貼ってあったことを覚えていらっしゃいますか？この番組を作った方、なんと常連さんなのです～。やさしくきれいな瞳が素敵な女性で、大好きよー。この番組のテーマを聞いて、非常に彼女らしいと思いました。
<blockquote>タイにある象専門の病院に地雷で右前足をなくし義足をつけた子象がいる。名前は星の子を意味する「モーシャ」。多くの人の支えで試練を乗り越え、懸命に生きる姿を伝える。
タイ北部の森にある象専門の病院に、義足をつけた子象がいる。モーシャ、2歳。“星の子”という意味だ。ミャンマーとの国境付近で地雷を踏み、右前足を失った。体重は600キロ以上。このまま成長すると3本の足では体を支えきれなくなるため、世界で初めて象の義足が作られた。目標は自分の足で柵（さく）の外に出て草を食べたり、ほかの象たちとふれあうこと。多くの人々の支えで試練を乗り越え、懸命に生きる姿を描く。</blockquote>
BS放映後、地上波でも短縮版が放映され、今回またオリジナル版でBS再放送。きっと反響も大きかったのでしょう～素晴らしい。

実はワタクシ、昨年末閉店イベントのバタバタで地上波もなんと見逃して...それはもう忸怩たる思いだったのです。再放送うれしい！！あー楽しみ！！
皆さんもぜひご覧くださいね！！！]]></description>
         <pubDate>Mon, 31 Aug 2009 02:57:56 +0900</pubDate>
         <guid>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=349</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>ボートマッチ / 竹内行夫にバッテンを！</title>
         <link>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=348</link>
         <description><![CDATA[「ボートマッチ」ってぇの、初めてやってみたー。勉強になりました。
投票したい党、候補者を確認するのにとてもよいですね！
皆さんも選挙前にぜひお試しください。（以下両方やるのがオススメですよー）

<a href="http://mainichi.jp/select/seiji/eravote/" target="_blank">・毎日ボートマッチ</a>
<a href="http://vote.yomiuri.co.jp/" target="_blank">・読売ボートマッチ</a>

あと「最高裁裁判官の国民審査」、今回は確実に×をつけなきゃいけない人がいるようです。
↓で検索すると、たくさん出てきます。（コピペしてググって下さい～すんません。特定のサイトにリンクしないのは、状況を俯瞰して頂いた方がいいかなと思うからです。いろんなブログ等、読んでみて下さい。）

竹内行夫にバッテンを！

＝＝＝＝
私もバッテンつけます。平和を願うからです。
マルとかつけると無効票になっちゃうらしいんで、
お気を付けになってくださいね。バツ、のみで。
バツつけるなんて抵抗がありますが
「マルじゃなくてバッテンしかつけられない」
というシステムの上では仕方ないのでありマスね。 

取り急ぎ。今日はとにかくお知らせしたいことのみで失礼致します。
ゆるい日記はまた今度～。]]></description>
         <pubDate>Fri, 28 Aug 2009 01:50:36 +0900</pubDate>
         <guid>http://blog.fangsongcafe.com/?eid=348</guid>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
